追い炊き機能でいつでも水素たっぷり

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高濃度水素水生成器ルルドは、高濃度な水素水を作るだけでなく「追い炊き機能」でいつでも水素たっぷりの水素水を飲むことができます。

追い炊き機能の魅力は、飲む時間を気にせず好きな時に水素水を作れるということです。
通常、水素水は水素が非常に抜けやすいため、生成後できるだけ早く飲むことを推奨されている場合が多く、市販のアルミパウチなどで売られているものも開封後は長時間放置せず飲みきることが望ましいとされています。
しかし、水素水の理想の摂取方法は一気に飲むことでなくこまめに飲むことです。
こうすることでしっかりと体内の細胞に行き渡らせ働きかけることで効果を実感することができます。さらにはこれを毎日続けることが大切です。
「水素水を作ったのはいいけど一気に飲むのはしんどい」
「家族みんなで飲みたいけど水素水を作るベストなタイミングがわからない」
など、高濃度な水素水を摂取するためにこれまでの生活サイクルを乱されてしまうと、水素水の継続も億劫になってしまうものです。
こんな悩みを解消してくれるのがルルドの追い炊き機能なのです。
ルルドは国際特許を取得した独自の生成方法で、長時間水素が抜けにくい水素水を作ることができるのですが、生成後12時間後と生成時の溶存水素量を比較すると、微量ではありますが0.1〜0.2ppm程度抜けてしまいます。

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これでも、1.0ppm以上の濃度を保てるので、効果的には十分なのですが、いつでもより濃い水素水を提供できるよう追求し「追い炊き機能」を搭載しました。

ルルドの追い炊き機能とは

ルルドの追い炊き機能とは、水素水生成後も自動で微量な水素を送り込み続ける自動システムのことで、他の水素水生成器にはない(2016年6月時点)ルルドのオリジナル機能です。
特に操作の必要なく、生成からポットを取り外すまでの間、自動的に追い炊きすることができます。
ルルドは水素水生成時、ポット内がブルーのLEDライトで照らされ、ポットを取り外すまで光り続けます。このブルーライト点灯が自動追い炊きをできるサインとなります。
一度、ポットから取り外すと、ブルーのLEDライトは消灯し、ポットを本体に戻しただけでは自動追い炊き機能は稼働しません。

手動で追い炊きをしたい場合

一度、本体からポットを取り外した場合は、再度タッチパネルの操作ボタンを押すことでブルーのLEDライトが点灯し、生成時間終了後に自動追い炊きができます。
ボタン操作によって追い炊きする時間は、ポットに水を注ぎ足していなければ10分程度でも十分高濃度にすることができますが、
水は足した場合や、長時間経過している場合には30分しっかりと生成することで水素を溶存しなおすことをおすすめします。
いずれの場合も、生成後ポットを外さない限り、再び自動追い炊き機能が発動されます。

追い炊き機能で気軽に水素水ライフ

水素水は圧力の影響で水素が非常に抜けやすいことが最大の悩みとされています。
この水素の抜けやすさが原因で、水素水は扱い方が難しく、場合によっては「ただの水」を飲んでしまっている可能性もあり、水素の効果を知っていながらもなかなか導入できない方も少なくありません。
ルルドの水素水は、圧力をかけない独自の生成方法で長時間高濃度をキープできるだけでなく、わずかながら抜けてしまう水素をも補う追い炊き機能で、トップクラスの溶存水素濃度を確実に提供します。
操作方法もボタンひとつで、たとえば、毎日決まった時間に生成しておくだけで、好きな時に高濃度水素水を飲むことができるので、
これまでの生活サイクルを乱すことなく、家族や職場など複数人で取り入れたい場合も気軽に導入でき、続けやすいのも高濃度水素水生成器ルルドの魅力です。

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