どんなインテリアにも馴染むデザイン

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高濃度水素水生成器ルルドの魅力は、そのコンパクトでスタイリッシュなデザインにあります。

大きさは一般のコーヒーメーカーや電気ケトル程度で、コンセントにつなぐだけで操作できるので、キッチンはもちろんリビングや寝室、また職場など置く場所を選ばずどこでも使用することができます。
カラーバリエーションは2色展開で、シャインシルバーとワインレッドから選べ、どちらも落ちついた配色でどんなインテリアにも馴染むだけでなく、
お部屋の印象をぐっと引き締めてくれるスタイリッシュなデザインになっています。

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水素水を取り入れる場合、ルルドのような水素水生成器の他にも市販のアルミパウチやウォーターサーバー型などさまざまなタイプから選ぶことができますが、選ぶ際に注目したいのが「気軽に毎日続けられるかどうか」です。
水素水の効果をしっかりと実感するためには、高濃度な水素水を1日1リットル毎日継続して飲むことが大切です。
市販のアルミパウチや専用ボトルで売られている水素水は、高濃度ではありますが、水素が抜けやすいこととコストがかかることが懸念されます。

また、ウォーターサーバー型は、市販のものと比べるとランニングコストは抑えられますが、水素濃度に問題があります。
ウォーターサーバーはその構造上、水素水が生成されてからコップに注ぐまでに短くとも数十分、長い場合は数時間かかり、その間にかなりの量の水素が抜けてしまい、十分な濃度を摂取することが難しく効果を実感しにくいのです。
さらに、ウォーターサーバーを置くスペースを確保する必要があるので、アパートやマンションなどにはあまり向いておらず、外出先でも飲むことができず、気軽に毎日続けられるとは言い難いです。

持ち運び自由なルルド

ルルドは、本体部分とポット部分に分かれており、ライフスタイルなどに合わせて自由自在に持ち運びができるコンパクトなデザインになっています。
旅行や職場など外出先でも水素水を生成したい場合は、本体ごと持って行き、いつでもどこでもできたての高濃度水素水を飲むことができます。
また、就寝時に寝室で水素水を飲みたいときなどはポットだけ持ち運ぶこともできます。

シンプルなワンタッチ操作

デザインのみでなく操作方法も非常にシンプルで、本体とポットそれぞれに水を注ぎ、タッチパネルのボタンひとつで水素水を作ることができます。
ボタンも電源スイッチの1種類しかないので迷うこともなく、タッチ回数で生成時間を調整します。生成時間は10分、20分、30分の3パターンで、長いほど濃度も高まります。
最長30分で1.2ppm以上の溶存水素濃度にまで達することができ、トップクラスの高濃度水素水を生成します。

ポットを照らすLEDライトでよりおしゃれを演出

ルルドにはLEDライトが搭載されており、水素水生成中はブルーに光りポット内を照らします。
ポット下部から送り込まれてくる水素の気泡と、このブルーのライトがインテリアウォーターランプのような演出効果を持ち、お部屋のインテリア度を高めてくれます。
本体お手入れ中は、赤いライトが点灯し、目でみて作動内容がわかるのもシンプルで扱くルルドの魅力です。

水素が抜けない高濃度水素水

さらにルルドの最大の特徴は「水素が抜けにくい」ということです。

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国際特許を取得した独自の生成方法で、圧力をかけることなく細かく分解した水分子ひとつひとつに水素を結合させているので、非常に持続性に優れており、保存容器を気にしなくとも生成後12時間経っても1.0ppm以上の高濃度をキープできます。

そのため、家族で飲む場合なども、それぞれの好きなタイミングで高濃度水素水を飲むことができ、さらにはペットや植物にも最適で、抜群のコストパフォーマンスを誇ります。

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